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ラップした?ラップ
¥700
サイズ 約220mm×15m 重量 約100g
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からあげ買った?エコバッグ
¥1,500
グレーのみ。 持ち歩ける袋付きです。 バッグ:約W440×H380mm(ハンドル含まず)、ケース:約W73×H120mm(フック含まず) 材質 ポリエステル 重量 約30g
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からあげTシャツ
¥4,000
大きなからあげがついてます
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しあわせのしわよせ米粉
¥500
三重県のお米屋さん、富永米穀店とのコラボ商品!! からあげに特化した米粉。 これで揚げたらみんな美味しくなるよ。 teppeiの嫁さんが実際にからあげを作っている動画もついているよ。 是非、買ってね。 ■米粉の特徴 ①超微粒子・・・気流粉砕式粉砕機で粉砕する事で、従来の粉砕機では不可能だった細かい粒子の米粉になっています! 従来の米粉は袋の上からでも触るとキシキシとした音が鳴るような粒子でしたが、まるで小麦粉のようにふんわりした粒子になっています。 ②米粉最適合品種「ミズホチカラ」を使用・・・従来米粉に使われるお米の品種は、ご飯食用として余ったもの、古米など特に品種までこだわっていませんでした。しかし、この米粉は米粉に最も適した品種である「ミズホチカラ」という品種に限定して作っています。また、産地も三重県産に限定しております。
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Religion II / teppei
¥3,300
2024.2.14 CD & Digital Release teppei 2nd ALBUM 「Religion II」 3,300円(税込) 【teppei】 ラッパー、ビートメイカー、映像監督を1人でこなすアーティストであり、梅田サイファーのメンバー。 宗教2世をバックボーンに持つ。 HIPHOPとRAPの「聴き手に伝える」という強烈なメッセージ性に衝撃を受けてラップを始める。 自らの生い立ちや過去のネガティブな要素もラップというアートフォームを使い表現することで、より多くの人をポジティブなバイブスにしたいと考え日々制作している。 2019年12月末に梅田サイファーのワンマンライブ中に心不全で倒れ緊急搬送される。 一時生死を彷徨ったが生還。 この経験と自身のバックボーンをリアルに描いた1st Album『Arrhythmia』を2021年にリリース。 2022年5月よりJFN全国34局ネットで放送中の『Audee Connect』の木曜レギュラーに就任。 KOPERUと共にパーソナリティとして出演中。 2023年には梅田サイファーのメンバーとして『RAPNAVIO』でSME Recordsよりメジャーデビュー。 勢いそのままにソロアーティストとしての2nd Album『Religion II』を2024年に発表する。 ●Tracklist 1.LIVE!! 2.Religion II 3.SONS OF THE SUN 4.Don't Think Do feat.KOPERU.ふぁんく 5.BOMBBOMB 6.Family Tree 7.ROUTE B(A) 8.ささくれ feat. AOBA 9.heart 10.Savor All Songs Mixed&Mastered by Cosaqu Recorded at STUDIO COSMICNOTES ANNEX Artwork:井上ンカジ All Lyrics by teppei Track4 Lyrics by KOPERU.ふぁんく All Tracks by teppei Track2 Arranged by Cosaqu
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【Arrhythmia】鳥獣戯画風Tシャツ
¥3,000
SOLD OUT
※受注後生産品につき商品のご購入より発送まで3-4週間ほど掛かります。 カラー展開は白のみとなります。 前面背面のプリントはインクジェットプリントとなります。
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【Arrhythmia】STILL LIFE IS WONDERFUL Tシャツ
¥3,000
SOLD OUT
※受注後生産品につき商品のご購入より発送まで3-4週間ほど掛かります。 カラー展開は白のみとなります。 胸部分の心臓のワンポイントは刺繍となっています。
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WeLaWorks/we're well...
¥500
SOLD OUT
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Arrhythmia / teppei
¥2,200
ラッパー集団、梅田サイファーからラッパー兼トラックメイカーであるteppeiのソロアルバム。 teppei自身が手掛けるトラックは民族音楽をベースとしたトライバルなテイストのモノから耳馴染みの良いものまで、ルーツである宗教や芸術を踏襲した、どれも一癖ある楽曲が並んでいる。 アルバムの幕開けはMVにもなっている「19900402」自分がどこから来たのかを静かだが熱量を感じるトラックに載せて高らかに歌い上げる。 「spo2」では2019年末に渋谷WWWで行われた梅田サイファーのワンマンライブ中に心不全となり死にかけた経緯をラッパーならではの伝え方で表現する。 続く「Jehovah」では自身の宗教のルーツを赤裸々に語り、宗教2世として生きてきた上での弊害や苦悩をトライバルなトラックの上で荒々しくラップする。 タイトル曲でもある「Arrhythmia」ギターのフレーズが印象的な哀愁のあるトラックの上でteppeiの生い立ちを赤裸々に歌い上げる。 アルバムの最後を飾る「patchwork」では自分自身がどこから来てどこへ行くのか、梅田サイファーの面々の過去のリリックからサンプリングし自分の人生で関わった人に対しての感謝を歌いアルバムを締め括る。 梅田サイファーとして培ったスキルと経験を元にteppeiにしか表現出来ないトピックを並べた今作はさながらインナーチャイルドセラピーのような自分自身を広く認識するための作品となっている。